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JR横浜線という悲劇

昨年度の一番長距離な移動は、横浜→調布でした。

いくつかの経路を試してみました。

(1)横浜→川崎(東海道線)→稲田堤(南武線)→徒歩(10分)→京王稲田堤→調布(京王線)

乗り換えが多く、南武線は昼過ぎから激混み。多いな荷物を持って徒歩は結構大変。

(2)横浜→新宿(湘南新宿ライン)→調布(京王線)

湘南新宿ラインはグリーン車利用。しかし、新宿駅内の移動が大変。あと、頻繁に湘南新宿ラインのダイヤが乱れる。

(3)横浜→新宿3丁目(東横線・副都心線直通)→調布(都営新宿線・京王線直通)

このルートはとても楽。しかし、本数が限られている東横線のFライナー(特急)に乗ることが前提。
3限終了後、横浜校本館から東横線ホーム(地下2階)までが結構あるので大変でした・・・

ということで、

(4)横浜→橋本(横浜線)→調布(京王線)

という経路が座れて一番楽で乗り換えも少なく、便利なことを発見しました。

しかし、横浜線という問題を抱えていることに、普段この路線を使わない私は気づいていませんでした・・・

続く


今日読んだ本は(通算:93冊目)、

『すべての教育は「洗脳」である』(堀江貴文/光文社新書)

ホリエモンの本。

学校教育は工場労働者を育成する機関であり、現在はサラリーマンという社畜製造輩出機会である。

という点から書かれた教育論。

興味深かったのは、

G人材/L人材/N人材

という区分けでした。

すぐ読めるので是非読んでみてください。

オススメ度:★★★★

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